
春らしいと思って、イチゴのかけら入りのホワイトチョコレートを♥
板チョコの裏はこんな感じ。

そして、なんと
ワサビ入りのブラックチョコレートを見つけてしまいました。

口にすると、
ワサビの爽やかな香りがして、それから刺激を感じます。
フランスは静かなワサビブームなのか、ここ何年かの間に、
ワサビ入りのチップスやチーズ等々、見かけました。
先日、
マレ地区のTartes Klugerというお店で食べたタルトが美味しくて、
後で調べたら、オーナーのCatherine Klugerさんが
タルトの本を出している事が分かり、
パリ市の図書館にあったので借りて来てみたら、
「ツナ、ワサビ、のり」
という粉ワサビを使った驚きのレシピが載っていましたよ。
パリ市の図書館は、ネットで本を検索できて、
その本があれば、パリ市内のどの図書館にあって、
貸し出し中なら返却予定日がいつか表示されます。
返却期限日が近づくと延長するかの旨を
聞いてくるメールもくれるので便利ですよ。
フランスは今日、夏時間に変更。
午前2時が、3時になりました。(1時間、損した気分…)
日の出時刻は、7:41 AM
日の入時刻は、8:10 PM
既に19時頃まで明るかったのに、20時頃まで明るくなります。

ボンヌ・ママンのメレンゲが乗っているタルト・オ・シトロン。

脇には、なんとタルト・オ・シトロンのレシピが書かれてます。

ボンヌ・ママンの新商品は試さずにはいられない質の私…
先日、、こんなのも発見! Gâteau marbré au chocolat 。
プレーンタイプもありましたよ。今度、試してみる予定♪
写真だと分かりにくいですが、475gもあります。


そばまで行ったので、久々に Du Pain et des ideésへ。
友人曰く、「ここのパンは、どれを食べても美味しい。」
本当に、全種類、試してみたくなるほど。
「エスカルゴ」という名前のパン。
一般的にはレーズンが入っていますが、
ここは、ピスタチオクリームとスライスアーモンドなど、
5種類くらいのバリエーションがあります。
買ってみたのは、
ESCARGOT AUX PRALINES
カスタードクリームと、キャラメリゼしたアーモンド、
そして、リヨンのプラリネ。
( crème pâtissière, amandes caramélisées.. la spécialité de Lyon ! )

ESCARGOT CITRON NOUGAT
クロワッサン生地に、
レモン入りのカスタードクリームとモンテリマール産のヌガー。
( crème pâtissière citronnée et éclats de nougat de Montélimar sur pâte à croissant )

一番上の写真のpain des amisというパン。
翌朝の朝食に、イチゴジャムを塗って食べたくて、
帰りにイチゴジャムを買いに行ってしまいました。

あぁ〜、また買いに行きたい。

パリに住みはじめた頃、PHILADELPHIAのクリームチーズは、
老舗デパートの高級食料品売り場でしか見かけず、
kiriやSt Môretといった手に入りやすい
フランス産クリームチーズで、作ってみるものの、
PHILADELPHIAのクリームチーズを使って
子供の頃から母が作ってくれる食べ慣れたチーズケーキとは、
「なんか全然違う…」と、思って何だかがっかりしていたのに、
いつの間にやら、普通にスーパーで
お手頃価格で買えるようになりました。ばんざ〜い♪
しかも、大きいチェーン展開しているスーパーの中には、たまに、
「2つめ無料!」と、1つのお値段で2つという
ことをやっていたり。
小売りで頑張っているお店の事をを考えると良くないと
思いつつ、2つに手が伸びレジに向かってしまう私…

それにしても、チーズクリーム、砂糖、卵、生クリーム etc.
チーズケーキの材料を見ていると、なんだか怖くなってきます。
食べ始めると、そんな事は、どこかに飛んでしまうんですけどね。

この前の土曜、10日に
coletteの15周年ということで、10日と11日だけ
チュイルリー公園内の巨大テント内で行われた「carnaval」に
息子と夫を道連れに行ってきました。


13時過ぎに行って、すんなり入れたものの
人いきれで、汗っかきではない息子の髪が
汗で濡れていたほど。
バギーじゃなくて、抱っこひもで行って正解でした。
(帰るときは、入場制限して外で待っている人が沢山!)

美味しいもの楽しいものが一杯でした。
噂のLe Camion Qui Fumeのバーガーも食べられて感激!
13時過ぎだったせいか、息子が4、5歳だったら楽しめるのに!
と思える子供向けの企画も沢山ありましたよ。
ポラを撮ってくれるサービスをやっているところがあって、
3人で撮ってもらえて、素敵な記念にもなりました。

戦利品は…(笑)
「もらえますか?」と聞くと、すんなりくれたKENZOのヨーヨー。
ゲームで勝って、その景品の缶バッジとJellycatキーホルダー。
あと、グミとアメちゃん。

自分へのおみやげは、
15周年記念のキャラクターが描かれたClic Clac。

小一時間いましたが、かなり楽しめました。
雰囲気にのまれていたのか
危うく、風船買いそうになったほど!
外に出て、街を歩き始めて、正気に戻り、
「買わなくて良かったね。風船もって歩くのは、
ちょっと恥ずかしかったかも。」と夫に言われちゃいました(笑)
# by niawaco | 2012-03-14 07:04

先日、ガラス製のエスプレッソ用のグラスを
買ってしまいました。
セレクトショップのmerci内のカフェでも使われていて、
実際にも売っていて、お手頃価格。
ちょうど1年前に、完全帰国されたのですが、
ダンナさまのお仕事の都合でパリで3年間を過ごし、その3年間、
姉のように慕っていた方との思い出のようなグラス。
彼女も私も、merciに行くには30分はかかる所に
住んでいましたが、merciのカフェのあるマダムが好きで、
「元気をもらいに行こう!」と、よく一緒に行っていました。
このグラスが売られているのを見て、
懐かしさ、パリに取り残されてしまったような寂しさを感じつつ
迷ったけれど連れて帰ることに。
パリに来なかったら知り合えなかったかもしれないけど、
この距離は、本当にもどかしい。
この日のmerciは、花盛りでした。

市内の公園のクロッカスも、ほころんでます。

そして、あの日から一年。
More

ティーバッグでなくなればまた買ってくるのが
イギリスのCLIPPERのもの。ここ数年、浮気なし!(笑)
リモージュの1Lの白いピッチャーに、ど〜ん
と作って、飲んだりしてます。
左から、デトックス、アールグレイ、カモミール。
オーガニックだそうです。
(が、疑り深い私は、オーガニックのマークを
あまり信用していないので、このマークは、
ついていてもついていなくてもどっちでも良いのですが…)
けっこう美味しいし、お財布に優しいし、
パッケージが可愛くて色んな種類を
大人買いしてしまいたいほど。
フランスだと限られた種類しかないけれど、
HPを見ると、たっくさん!
イギリスに行きた〜い(笑)
サイドはこんな感じです♪

ちなみに、デトックスとアールグレイはMONOPRIXで、
カモミールはRose Bakeryで購入しています。
それにしても、
The grass is always greener on the other side of the fence
(隣の芝生は青い)
なだけかもしれませんが、イギリスのパッケージデサインって
萌え〜(←え、今は使わないですか?)となることが多いです。
一時、ハマっていたTyrrellsのチップスのパッケージも好き♡


間もなく10ヶ月を迎える息子。
食事に関しては「味覚がちゃんとあるの?」と
思うほどなんでも食べてくれます。
(→他の面で、けっこう大変だったりしますが。)
喜んで食べてくれるリンゴのコンポートのためのリンゴも、
行きつけのマルシェではリンゴの季節の終わりを感じさせ、
スーパーではスペイン産のグリーンピースが並び始めているので、
これからは春野菜を食べさせてあげられるのが楽しみなところ。
理想的には、100%作ってあげたいところですが、
出先等では、そうも行かずスーパーで瓶入りのものを
買って食べさせています。
さて、先日、夫が買ってきたのは、
写真の「野菜、ご飯、子羊」というもの。
子羊とういのが、なんかフランスらしいし、
子羊好きの夫が選びそうなチョイスだと
思わず、笑ってしまいました。
それと、異国の人とその家族があって
この息子を育てているんだなぁと思うのが、
9ヶ月の赤ちゃんに、バゲットの端っこをあげて、
食べさせるというか、歯がためのように扱わせること。
私は、パンの端っこが大好きなので、
早く、普通にバゲット食べるようになってね!
と、後ろ髪を少々ひかれながら、あげてます(笑)
# by niawaco | 2012-03-06 01:50

お恥ずかしながら、
スーパーで売られているカマンベールと、
チーズ屋さんで売られているそれとは、
味も香りも別ものということを、割と最近、知りました。
お値段も違いますけどね。
ちなみに、私の良いチーズ屋さん選びのポイントは、
味や質はもちろんのこと、
当然なのかもしれませんが、
そのチーズをいつ食べるか、ちゃんと聞いてくれて
チーズの状態をちゃんとみて選んでくれるお店です。
とは言っても、同じ店でもスタッフによって
みてくれなかったりするんですけど。
「よいお客さん」になるための努力は大切なり。

映画『北ホテル』の舞台となった所は、
現在では、Hôtel du Nordという名のカフェレストラン。
先日、行ってお茶をしたときに
タルト・オ・シトロン(レモンタルト)を注文してみました。
結構なボリュームなんだけど、
さっぱりしてて一人で食べちゃえるかも。
夫と二人で一つ注文したので、
争って食べるはめに…
この日、サンマルタン運河は
寒波の影響でで凍っていました。

トリさん達は氷上をお散歩。


数日前、ポストに小さな私宛の箱が…
中は、nespressoマシーン用のL'OR EspressOのカプセルが5つ。

そう言えば、少し前にMy Little Parisというサイトで、
試飲用のL'OR EspressOを住所を書けばもれなくプレゼント〜!
という太っ腹なこと(?)をやってて応募したんだっけ。
(スーパーとかで試飲会やるより、メーカー側は、
こっちの方がメリットあり?)
nespressoのカプセルは路面店かネット注文のみの販売なのに対し、
L'OR EspressOのはスーパーで買えるというお手軽なメリットが。
味は悪くないけど、L'OR EspressOのカプセルは、
nespressoみたいにカラフルじゃなくて透明で無機質な感じ。
ちょっと寂しいかな。


ウチから一番近いパン屋さんでは、
今日、2月4日に未だガレット・デ・ロワが売られていましたが、
今シーズン、我が家に来てくれたフェーヴたちです。
(ラデュレのコたちが入ってませんが。)
来てくれてありがとう♡

寒波が来て、予想最高気温が0℃を越えない日が続いているパリ。
そんな中、夫が人と会って、夜遅く帰ってくる日があったので、
帰って来て、何か暖まるものをと考え、
ヴァン・ショ(ホット・ワイン)を用意するのことに。
入れるスパイス等は、以前、買った
ミックスされてサシェになっているもの。
でも、何のワインが合うのか、よく分からないので
ワイン屋さんで、店員さんにきいて買ってきました。
まぁ、夫のためと言いながら
ホントは私が飲みたいだけだったりして!?

今年のラデュレのフェーヴ、可愛すぎ♡
ラデュレの代表的なスウィーツたちがモチーフ。
ラデュレは150周年だそうで、
フェーヴの裏にも「150 ans(150年)」と書かれています。

コフレの箱は、こんな感じ。

MacaronとReligieuseのイラストが描かれています。


夫が近所のパン屋さんから、おやつにと買って来てくれました。
パイ生地ではなくて、ブリオッシュ生地のもの。
ガレット・デ・ロワでなく、
ブリオッシュ・デ・ロワ(La brioche des rois)と言います。
正直、フェーヴは期待してなかったけれど、私の期待とは反対に
素敵な方が来てくれました。
しかも、リクエストと共に。
「アナタは、一曲歌わなくてはいけません。」

後ろは、こんな感じです。


モノプリのチラシを見ていて、目に留まってしまった文字…
「…デ・ロワ?」
「ガレット・デ・ロワじゃなくて、クッキー・デ・ロワ???」
サブレで有名なミッシェルとオギュスタンの?
試してみなきゃ!という訳で…
(大きさが分かるようにマロングラッセと並べてみました。)
箱の中には、チョコチップが沢山入った大きなクッキーと
ミッシェルとオギュスタンのイラストが描かれた王冠!

冷蔵保存。オプションで食べる30分前に冷蔵庫から出すか、
電子レンジで40秒って書かれてました。
我が家では前者の方で。
しっとり系でなかなか美味しかったです。
そしてそして、フェーヴは…
ミッシェルとオギュスタンのマスコット(?)のウシさん!

サイトをチェックしてみると…(箱にも書いてありましたが、)
金のウシさんが4匹だけ隠れているそう。
で、当たると良い事が! いいなぁ、当たった人。


ノワゼットのクリーム入りのを買おうとしたら、
「30分待ち」と言われてしまい、息子と一緒だったので、
待たずに買えたクリームなしのを買う事に。
「どうして、クリームなしなんて作る必要あるのよぉ?」
と、なんだか悲しい気分になりながらの家路。
「ま、そもそもフェーヴが欲しいんだし!」と気を取りなおして、
食べてみると、あれれ?美味しい。
ここ何年も「フェーヴのため」とあまりココのガレット・デ・ロワは好きじゃないけれど、協力してくれる夫も美味しいと意見一致。
とっても良い香り。それに、クリームがないぶん軽い。
改めて確認してみると、ミルラと乳香の香りが施されていました。
そして、お待ちかねのフェーヴ!
2010年と同じく、Le Petit Atelier de Parisによるもの。


ハートと四葉のクローバーの2種類のモチーフで、
ハートは幸福で、四葉のクローバーは幸運だそう。
我が家には「幸福」が来てくれました。
下の画像は、PoilâneのHPから。


一人用しかないせいもあってか、
残念ながらフェーヴは入っていませんが、
マクドナルドの兄弟(?)のMcCaféでもガレット・デ・ロワが!
お店の人が親切に、切りますか?と聞いてくれたので、
お願いしました。
テーブルの上に置いてあったのでパチリ。

チョコレート味もあったようです。

そうそう、McCaféですが、
パリの下手なカフェに入るよりも、
コーヒーなんかは安くて美味しいし、店内も清潔かも。
残念ながら、ガレット・デ・ロワは、
リピートしたくなる味ではありませんでしたが、
もし、来年も出すならば、是非是非オリジナル・フェーヴを!

元旦の夕方に突然、行ってみようと言う事になったので、
オーソドックスなフランジパーヌは残念ながら売り切れ…(涙)
プラリネを試す事に。
さて、フェーヴはコチラ!

開けてみると、くるくるっと巻かれた紙が一枚入っていました。

今年は、こんなバリエーションで、
中にお店のスタッフの似顔絵が入っているそう。

入っていて欲しかったんだけどな。

年末、何故か食べたくなる
イタリアのドライフルーツの入ったパン。
何年か前に、「トーストしてバターを塗って食べる」という方法を知って、今の時期、朝、起きるのが楽しみ♪
朝ご飯にピッタリなのです。
(どこで読んだか思い出せず、出典が分からずゴメンナサイ。)

クリスマスが終わる前から、もうガレット・デ・ロワのシーズンは始まっています。個人的にはうれしい♪
夫がたまに無性に食べたくなるChinois/シノワという、
ちょっとクリームパンを彷彿とさせるスーパーで売っている
賞味期限が結構長い菓子パン。(直径25cmくらいあります。)
普段は、カスタードクリームなのに、
ガレット・デ・ロワの時期のため、frangipane/フランジパーヌ(アーモンドクリーム入りカスタードクリーム)。
そして、フェーヴ入り♡
中から出て来たのは、「8月ちゃん」(AOUT=8月)」

12種類、12ヶ月あるらしいです。
モデルは、この子でしょう。

この「8月ちゃん」を見ていたら、思い出した子が。
先日、夫のボスが下さったフェーヴの中に、こんな子がいました。

バゲット、しょってます(笑)


ロマンチックという言葉は、到底、私の頭には浮かばない
盆と正月が一緒に来たような、「家族」が主体の
フランスのクリスマス。
約6年の間に、ウチを含み夫の兄弟には、7人誕生したので、
その賑やかさと言ったら半端なし。
(年明け早々、もう一人増えます!)
夫の実家のある南仏プロヴァンス地方では、
クリスマスと言えば、「13種類のデザート」だそう。
上の写真は、入りきらなかったものもありますが、
ポンプ
白いヌガーと黒いヌガー
アーモンド、干しブドウ、イチジク、 ヘーゼルナッツ
それと、フルーツと砂糖菓子。


Pâte sablée, compotée de cassis, morceaux de marrons, meringue légère, crème de marron et chantilly.

Pâte sablée, crème aux jus et zestes de citron jaune, gelée de citron.
先日の息子7ヶ月のお祝い(?)に、
息子は当然未だ食べられないのに、しもべ2名(夫&私)が食べたケーキたち。
Des Gâteaux et du Painのケーキは見た目も味も繊細。
モンブランは、タルト生地の上にカシスのコンポートが、
マロンクリームやホイップクリーム、メレンゲの中に隠れてます。
モンブランとベリー系を合わせるのって今の主流?
さっぱりと頂けるけど、栗の美味しさを半減させてしまうような…

茹でて角切りにしたビーツとジャガイモ、ニンジン、
みじん切りにしたエシャロットとピクルスを、
ドレッシングで合えたサラダ。
仲良くしてもらっている方のところで、ごちそうになって、
とっても美味しかったので、教えてもらってきました。
台湾人の彼女、「料理するの大嫌い!」と言いながら、
いつも美味しいものを出してくれます。
今までに、いくつかレシピ(「三杯鶏」とか)を教えてもらって、
教えてもらった通りに作ってみたのだけど、
私が作るといつも何か物足りない。
火加減や塩加減、etc...
「料理ってセンス」って改めて思い知らされちゃいました。

私の周りでは味や便宜性から賛否両論ありますが、
何かと家にいることが多いので、1月くらい前に
衝動的にNespressoのマシーンを買ってしまいました!
モデルは、CitizのC110RE。色は赤です。
手軽で美味しい〜♪ 場所も取らないし。
今まで、買おうか迷った最大の理由は、ココの家で
私しかコーヒーを飲まないという点でした。
ただ、スーパーマーケットのオリジナルブランドとか、
コーヒー豆メーカーから対応のカプセルも出ているけれど、
Nespressoが出しているカプセルは
ネット注文か専門店に行かないと買えないのが不便な所。
(Appleと、ちょっと販売方式が似ている!?)
パリ市内には、6店舗しかないんですよね。
先日、行ったのは、rue du Bacにあるお店だったんですが、
そばにあるBon Marchéにも行ってきました。
小さなプレゼントを買ったら、入れてくれた紙袋がステキな事に!
クリスマス用っぽいですね。

こんなお星様が付いてました。
こういうのって凄く嬉しい〜☆


ひょうんなことから夫が頂いて来た
とらやパリ店オリジナルの羊羹au抹茶。
Carrés de Yokan au thé vert Matcha, saupoudré de sucre granulé.
お砂糖をまぶした抹茶風味の一口サイズの羊羹。
私って和菓子好きと改めて実感。
下さった方、ありがとうございました❤
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